港湾統計(年報)データベース 国土交通省「港湾統計(年報)」を港・都道府県・年から引く

港湾統計(年報)データベース

国土交通省「港湾統計(年報)」の統計表を、港・都道府県・年から引けるように並べ替えた索引です。 2005年〜2024年の第1部(甲種港湾及び乙種港湾の合計・都道府県別)と、2009年〜2024年の第2部(甲種港湾)・第3部(乙種港湾)の港別の表を収録しています。 画面に出る数値はすべて原典のセルで、合計・平均・シェア・順位は作っていません。

都道府県から探す(40都道府県)

原典の統計表に行がある都道府県だけです。海に面していない7県(栃木・群馬・埼玉・山梨・長野・岐阜・奈良)は原典の統計表に行がありませんので、ページを作っていません。

年から探す

はじめに読んでほしいこと

  • 「0」という数字はこのサイトの画面に出てきません。原典のセルの表示書式が値 0 を「-」と表示するためです(実測で0のセル 204,731個すべて)。 「-」には「セルの値が0」のものと「文字として記号が入っている」もの(2,096個)の2通りがあり、記号の意味は原典に書かれていません。記号と0の扱いに実測した数を載せています。
  • 第1部は甲種港湾と乙種港湾の合計、第2部は甲種港湾だけ、第3部は乙種港湾だけです(原典の注記)。第1部の都道府県の値と第2部の港の値を足しても合いません。
  • 2024年に統計表に行がある港は甲種 165港・乙種 485港で、原典が言う調査対象港湾数とは一致しません(食い違いのページ)。
  • 原典自身が注意を書いています(原文のまま): 「二港間の貨物流動量(A港からB港への移出量とB港のA港からの移入量)の数値については、報告者による回答誤差等により差異が生じていますので、統計数値を利用する際は、ご注意願います。」