港湾統計(年報)データベース
国土交通省「港湾統計(年報)」の統計表を、港・都道府県・年から引けるように並べ替えた索引です。 2005年〜2024年の第1部(甲種港湾及び乙種港湾の合計・都道府県別)と、2009年〜2024年の第2部(甲種港湾)・第3部(乙種港湾)の港別の表を収録しています。 画面に出る数値はすべて原典のセルで、合計・平均・シェア・順位は作っていません。
都道府県から探す(40都道府県)
原典の統計表に行がある都道府県だけです。海に面していない7県(栃木・群馬・埼玉・山梨・長野・岐阜・奈良)は原典の統計表に行がありませんので、ページを作っていません。
- 北海道(34港)
- 青森県(12港)
- 岩手県(6港)
- 宮城県(8港)
- 秋田県(5港)
- 山形県(3港)
- 福島県(7港)
- 茨城県(8港)
- 千葉県(6港)
- 東京都(16港)
- 神奈川県(7港)
- 新潟県(10港)
- 富山県(2港)
- 石川県(12港)
- 福井県(5港)
- 静岡県(14港)
- 愛知県(14港)
- 三重県(18港)
- 滋賀県(4港)
- 京都府(3港)
- 大阪府(7港)
- 兵庫県(28港)
- 和歌山県(14港)
- 鳥取県(5港)
- 島根県(48港)
- 岡山県(20港)
- 広島県(40港)
- 山口県(22港)
- 徳島県(11港)
- 香川県(54港)
- 愛媛県(50港)
- 高知県(19港)
- 福岡県(9港)
- 佐賀県(8港)
- 長崎県(62港)
- 熊本県(46港)
- 大分県(19港)
- 宮崎県(12港)
- 鹿児島県(82港)
- 沖縄県(37港)
年から探す
はじめに読んでほしいこと
- 「0」という数字はこのサイトの画面に出てきません。原典のセルの表示書式が値 0 を「-」と表示するためです(実測で0のセル 204,731個すべて)。 「-」には「セルの値が0」のものと「文字として記号が入っている」もの(2,096個)の2通りがあり、記号の意味は原典に書かれていません。記号と0の扱いに実測した数を載せています。
- 第1部は甲種港湾と乙種港湾の合計、第2部は甲種港湾だけ、第3部は乙種港湾だけです(原典の注記)。第1部の都道府県の値と第2部の港の値を足しても合いません。
- 2024年に統計表に行がある港は甲種 165港・乙種 485港で、原典が言う調査対象港湾数とは一致しません(食い違いのページ)。
- 原典自身が注意を書いています(原文のまま): 「二港間の貨物流動量(A港からB港への移出量とB港のA港からの移入量)の数値については、報告者による回答誤差等により差異が生じていますので、統計数値を利用する際は、ご注意願います。」