港湾統計(年報)データベース 国土交通省「港湾統計(年報)」を港・都道府県・年から引く

日立(茨城県)の港湾統計

国土交通省「港湾統計(年報)」に日立の行がある年次(2009年)の入港船舶・船舶乗降人員・海上出入貨物を、原典の表のまま並べたページです。原典の区分は甲種港湾。数値はすべて原典のセルで、このサイトは合計・平均・順位を作っていません。

原典での区分

日立が原典のどの部に載っているか(年ごと)
年部(港湾調査規則の区分)港湾名の頭書の記号
2009年甲種港湾○印(この年の原典に凡例がありません)

記号の意味は年次で変わります(2011年までは ◎印が特定重要港湾で ☆印がありません)。港湾種別のページに原典の凡例の原文を年次ごとに載せています。

第2部(甲種港湾) 2-1 第1表 入港船舶表

日立 第2部 2-1 第1表 入港船舶表(2009年)
年種別合計隻  数合計総トン数10,000総トン以上隻  数10,000総トン以上総トン数6,000総トン以上 10,000総トン未満隻  数6,000総トン以上 10,000総トン未満総トン数3,000総トン以上 6,000総トン未満隻  数3,000総トン以上 6,000総トン未満総トン数1,000総トン以上 3,000総トン未満隻  数1,000総トン以上 3,000総トン未満総トン数500総トン以上 1,000総トン未満隻  数500総トン以上 1,000総トン未満総トン数100総トン以上 500総トン未満隻  数100総トン以上 500総トン未満総トン数5総トン以上 100総トン未満隻  数5総トン以上 100総トン未満総トン数
2009年計2,3768,312,3643756,251,79586793,39176438,224160228,341450353,412505236,85672410,345
2009年外航商船1311,927,473501,718,0451192,766628,6425074,9881413,032----
2009年内航商船1,5176,358,7223254,533,75074691,96169404,344109151,941435339,870505236,856--
2009年漁  船72410,345------------72410,345
2009年そ の 他415,824--18,66415,23811,4121510----

原典: 2009年(01200900a00009.xls)

第2部(甲種港湾) 2-3-1 第3表 海上出入貨物表 (1)トン数総数表

日立 第2部 2-3-1 第3表 海上出入貨物表 (1)トン数総数表(2009年)
年種別合計 (トン)輸 出 (トン)輸 入 (トン)移 出 (トン)移 入 (トン)
2009年 一般5,185,78457,280270,6622,433,3292,424,513

原典: 2009年(01200900a00011.xls)

原典の注記(原文のまま)

第 1 表

入  港  船  舶  表

[注]

(1) 種別欄の「外航商船」 とは外国航路に就航している商船をいい、「内航商船」

   とは内国航路に就航している商船をいう。

(2) 種別欄の「外航自航」 とは外航の自動車航送船をいい、「内航自航」 とは

   内航の自動車航送船をいう。

原典の「タイトル2-1」シート(2009年)より引用

第  2  表

船  舶  乗  降  人  員  表

[注] 「外」 とは外国航路をいい、「内」 とは内国航路をいう。

原典の「タイトル2-2」シート(2009年)より引用

第 3 表 (1)

ト  ン  数  総  数  表

[注]

(1)  種別「一般」には、下記以外の貨物を計上した。

(2)  種別「自動車航送船」には、自動車航送船により輸送されたバス、トラック、

 乗用車等(二輪自動車、自転車及び商品としての自動車を除く。)を計上した。

原典の「タイトル2-3-1」シート(2009年)より引用

第   1   表

入   港   船   舶   表

[注]

(1) 「外航商船」 とは外国航路に就航している商船をいい、「内航商船」とは

  内国航路に就航している商船をいう。

(2) 「GT」 とは総トンをいう。

原典の「タイトル3-1」シート(2009年)より引用

第   2   表

船  舶  乗  降  人  員  表

[注] 「外」とは、外国航路を、「内」とは、内国航路を、「鉄」 とは鉄道連絡船をいう。

原典の「タイトル3-2」シート(2009年)より引用

第 3 表 (1)

ト  ン  数  総  数  表

[注]

(1)  種別「一般」には、下記以外の貨物を計上した。

(2)  種別「自動車航送船」には、自動車航送船により輸送されたバス、トラック、

 乗用車等(二輪自動車、自転車及び商品としての自動車を除く。)を計上した。

(3)  種別「鉄道連絡船」には、鉄道連絡船により輸送された貨物(自動車等含む。)

 を計上した。

原典の「タイトル3-3-1」シート(2009年)より引用